剪定

ピエール・ドゥ・ロンサール

ピエール・ドゥ・ロンサール 2020

我が家の最も古い薔薇の1つであるピエール・ドゥ・ロンサールに蕾がつきました。ピエール・ドゥ・ロンサールは蕾がつくのは非常に早いのですが、それから開花するまで長い時間をかけて、蕾がパンパンになってから開花します。あの大輪の花を見れば納得です。
マダム・ピエール・オジェ

マダム・ピエール・オジェ 2020

早咲きのマダム・ピエール・オジェが蕾をつけました。我が家で1.2位の開花を争う早咲きのバラです。今年もスパニッシュ・ビューティーとどちらが先に開花するのかとても楽しみです。
ストロベリー・ヒル

ストロベリー・ヒル 2020

2019年の我が家のMVPのバラ、ストロベリー・ヒルの蕾が大きくなり始めました。剪定と誘引を3月下旬に行ったのですが、他のバラ同様剪定の時期がとても遅くて心配でした。しかしストロベリー・ヒルはもともと遅咲きタイプなので、他のバラに比べてそん...
スパニッシュ・ビューティー

スパニッシュ・ビューティー 2020

スパニッシュ・ビューティーに蕾がついています。我が家で1、2位を争う早咲きのバラなのですが、今年も開花に向けて順調に進んでいるようです。 けがの影響で遅ればせながら3月中旬にスパニッシュ・ビューティーの剪定と誘引をしました。今...
ヴァリエガータ・ディ・ボローニャ

ヴァリエガータ・ディ・ボローニャの剪定と誘引 2020

ブルボンローズの名花と言われる絞りのバラ、ヴァリエガータ・ディ・ボローニャの剪定と誘引をしました。骨折のため剪定作業ができず、暖冬で芽吹きも成長も早くて結構焦ってはいたのですが、ギリギリ何とか間に合いました。
ジュビリー・セレブレーション

ジュビリー・セレブレーションの剪定

とても成長がゆっくりな挿し木苗のジュビリー・セレブレーションの剪定をしました。あまりに小さいので枝も少ないですし悩むこともなくあっさりと終ってしまいました。
アブラハム・ダービー

アブラハム・ダービーの剪定

やっと庭作業ができるようになったのですが、気温の乱高下もすごく芽吹いたバラもビュンビュン伸びて「早く選定しないとまずいぞ」と思い、まずは小さい鉢植えから剪定をしようと思い、アブラハム・ダービーの剪定をしました。
栽培記録

やっと2020年の作業開始です

昨年の大晦日に左足中足骨を2本折ってしまい寝正月から1月終わり頃まで自宅療養していました。痛みはあったものの1月末頃から会社にも復帰し、3月になってやっと痛みもあまり感じなくなってきていよいよ庭のバラたちの世話ができるようになりました。
ハーブ

ラベンダーグロッソが満開です

今年も梅雨の真っ只中にラベンダーグロッソが満開となりました。昨年は驚くほど早く梅雨が明けたので満開時に雨は降りませんでしたが、今年は例年通りの雨の中での満開です。
ラ・ローズ・ドゥ・モリナール

ラ・ローズ・ドゥ・モリナールのリスタート

我が家にはフレンチローズのラ・ローズ・ドゥ・モリナールというバラがあります。香水会社のイメージローズになるくらいですから素晴らしい花色とともに香りがあります。とても強健で育てていても魔族度の高いバラなのですが、なぜか昨年は元気がありませんでした。
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