■草花

球根植物

シラー・シベリカの開花

シラーシベリカがいつの間にか咲いていました(汗)。骨折により庭作業が全くできずずっと放置していましたから、庭はおろか鉢の中までも雑草に覆われていたものもありました。そしてシラーシベリカの鉢の雑草の隙間から、青い花が見えたのです。
クリスマスローズ

クリスマスローズ・ニゲルがやっと咲きました

クリスマスローズ・ニゲルがやっと咲きました。本来ならクリスマス頃に咲くのですが、株元に花芽があるのに一向に大きくならず気をもんでいました。骨折していて外にも出ていなかったのですが、病院へ行くために外に出た時に花が咲いているのを発見しました。
その他の植物

2019年 秋の庭

いつもならまだいくつかのバラがポツリポツリと咲いている我が家の庭ですが、今年は手入れもせず黒星病が猛威を振るっていたので10月初めに秋バラが咲いて以降、まったく花が咲いていません。今、我が家の庭に彩を添えてくれているのは山茶花の花と緑になった黒法師です(笑)。
クレマチス

二代目ムーンビームがやって来ました

今年水切れで枯らしてしまったフォステリー系クレマチスのムーンビーム。今春見せてくれた株を覆いつくす可憐な小花の姿が忘れられず、またムーンビームを探して迎えてしまいました。
クレマチス

マダム・ジュリア・コレボンの3回目の開花

ビチセラ系クレマチスのマダム・ジュリア・コレボンが今年3回目の開花を迎えました。さすがに3回目ともなると花は小さくなりますし花数も少なくなりますが、今年は長梅雨だったせいか昨年よりも花は少ないようです。
クレマチス

モンタナ系クレマチスのルーベンスも枯れた?

日本の高温多湿の気候が苦手な植物へのケアが十分ではなくてムーンビームを枯らしてしまいました。同時に原産地がヒマラヤの暑さに弱いモンタナ系のルーベンスも水切れしたのかだいぶ元気がなくなってしまいました。水をやっても活性剤を与えても復活する気配がありません。しかしよく見ると下の方のつるは伸びているようです。
クレマチス

クレマチス・ムーンビームが枯れた

昨年一年で一気に大きくなり今年は株を覆うほどの可憐な花をつけたクレマチス・ムーンビーム。しかし8月の終わりに水切れで少し枯れてきたなと思った問いには手遅れで、その後株を小さくして活性液を与えたりしましたが復活することなく枯れてしまいました。
クレマチス

パテンス系ピールの開花

このピールは随分と長いこと我が家で育てていますが、ある時から謎の成長停止を繰り返し花をつけるまでに至りませんでした。しかし数度の植え替えの末、昨年やっと復活してくれました。そして今年は元気よくつるが伸びています。
クレマチス

ビチセラ系のマダム・ジュリア・コレボンの開花

マダム・ジュリア・コレボンが咲きました。昨年初めて我が家で開花を迎え、その多花性には驚きました。芽吹いてから出てくるつるの多さに驚きました。ハーグレイ・ハイブリッドは太い1本のつるですが、このマダム・ジュリア・コレボンはたくさん芽吹いてどんどん伸びていきます。そしてそのつるにたくさんの花をつけるのでとても賑やかになります。
クレマチス

ジャックマニー系のハーグレイ・ハイブリッドの開花

力強くグングン伸びる、それがジャックマニー系クレマチス、ハーグレイ・ハイブリッドの特長です。その先につけた一番花は手のひらサイズの大きな花が上を向いて咲くので、誘引を間違えると花が見えないと言う事が起こります。そんなハーグレイ・ハイブリッドが上を向いて開花しました(笑)。
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