2019-05

グラハム・トーマス

殿堂入りのバラ、グラハム・トーマスの開花

イングリッシュローズの名花でバラの殿堂入りしているグラハム・トーマスが開花しました。イングリッシュローズでありながらその日本的な黄色い花が印象的です。ピンクのバラの中で黄色がひときわ際立ちます。
アブラハム・ダービー

アブラハム・ダービーが咲きました

先代のアブラハム・ダービーが枯れそうになっていた時にバックアップとして育てた挿し木苗が咲きました。 アブラハム・ダービーってどんなバラ? 系統 イングリッシュローズ 花径 大輪 花形 ロゼット咲き 香り...
赤いつるバラ

定位置が決まらない赤いつるバラの開花

妻の実家から頂いた挿し木の名前のわからない赤いつるバラが咲きました。昨日実家の本家赤いつるバラを見てきましたが、我が家の鉢植えとは違ってさすが地植えといった感じでその花の大きさに驚きました。
マダム・イザーク・ペレール

マダム・イザーク・ペレールが咲きました

我が家にあるバラの中で私が一番好きなマダム・イザーク・ペレールが咲きました。成長が悪かった時に慌ててバックアップとして挿し木したのですが、なぜか確率が良く挿し木苗が3鉢あります。 マダム・イザーク・ペレールとはどんなバラ? ...
ピエール・ドゥ・ロンサール

ピエール・ドゥ・ロンサールの開花

ピエール・ドゥ・ロンサールの花が開き始めました。つるバラのピエール・ドゥ・ロンサールが咲き始めると、庭が一気に華やかになり時間を忘れて見入ってしまいます。 ピエール・ドゥ・ロンサールとはどんなバラ? 世界中で愛されているつるバラです...
スパニッシュ・ビューティー

スパニッシュ・ビューティーの開花

早咲きのつるバラ、スパニッシュ・ビューティーが開花しました。我が家に迎えてからは、それまで一番最初に咲いていたマダム・ピエール・オジェを抑えて毎年一番乗りだったのですが、今年はその座をマダム・ピエール・オジェに奪還されました。しかしその差はわずか1日です。
マダム・ピエール・オジェ

マダム・ピエール・オジェの開花

つい最近マダム・ピエール・オジェの蕾が色づいたと記事にしたとたん、咲いてしまいました(汗)。 それまで我が家で一番最初に咲くバラはこのマダム・ピエール・オジェでした。オジェが咲くといよいよバラのシーズンが始まったという合図のよ...
栽培記録

壁面のつるバラの移動

我が家のメインスペースである玄関脇の壁面に誘引していたバラ達を別の場所に移動しました。 外壁塗装でバラを強制移動 我が家は築25年で初めて外壁塗装をする予定で昨年契約したのですが、なんと5月の下旬と言うバラの一番見ごろの時期にな...
マダム・ピエール・オジェ

オールドローズのマダム・ピエール・オジェ

毎年バラのシーズンインを告げてくれるマダム・ピエール・オジェの蕾が色づいてきました。うすいピンク色の花なのに、色づいた蕾は赤~濃ピンク色なのです。開花すればオールドローズらしい佇まいで庭の主役の座を奪い取ってしまう魅力的なバラです。
ラ・ローズ・ドゥ・モリナール

ラ・ローズ・ドゥ・モリナールのリスタート

我が家にはフレンチローズのラ・ローズ・ドゥ・モリナールというバラがあります。香水会社のイメージローズになるくらいですから素晴らしい花色とともに香りがあります。とても強健で育てていても魔族度の高いバラなのですが、なぜか昨年は元気がありませんでした。
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