クレマチス

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モンタナ系クレマチスのルーベンスが枯れた

今年は長い梅雨で真夏の暑い日も少ないだろうと思いいつもの年よりも管理は楽かなと思っていたのですが、梅雨が明けてからの連日の体温以上の最高気温と言う凶器にモンタナ系クレマチスのルーベンスはやられてしまいました。
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二代目ムーンビームがやって来ました

今年水切れで枯らしてしまったフォステリー系クレマチスのムーンビーム。今春見せてくれた株を覆いつくす可憐な小花の姿が忘れられず、またムーンビームを探して迎えてしまいました。
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マダム・ジュリア・コレボンの3回目の開花

ビチセラ系クレマチスのマダム・ジュリア・コレボンが今年3回目の開花を迎えました。さすがに3回目ともなると花は小さくなりますし花数も少なくなりますが、今年は長梅雨だったせいか昨年よりも花は少ないようです。
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モンタナ系クレマチスのルーベンスも枯れた?

日本の高温多湿の気候が苦手な植物へのケアが十分ではなくてムーンビームを枯らしてしまいました。同時に原産地がヒマラヤの暑さに弱いモンタナ系のルーベンスも水切れしたのかだいぶ元気がなくなってしまいました。水をやっても活性剤を与えても復活する気配がありません。しかしよく見ると下の方のつるは伸びているようです。
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クレマチス・ムーンビームが枯れた

昨年一年で一気に大きくなり今年は株を覆うほどの可憐な花をつけたクレマチス・ムーンビーム。しかし8月の終わりに水切れで少し枯れてきたなと思った問いには手遅れで、その後株を小さくして活性液を与えたりしましたが復活することなく枯れてしまいました。
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パテンス系ピールの開花

このピールは随分と長いこと我が家で育てていますが、ある時から謎の成長停止を繰り返し花をつけるまでに至りませんでした。しかし数度の植え替えの末、昨年やっと復活してくれました。そして今年は元気よくつるが伸びています。
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ビチセラ系のマダム・ジュリア・コレボンの開花

マダム・ジュリア・コレボンが咲きました。昨年初めて我が家で開花を迎え、その多花性には驚きました。芽吹いてから出てくるつるの多さに驚きました。ハーグレイ・ハイブリッドは太い1本のつるですが、このマダム・ジュリア・コレボンはたくさん芽吹いてどんどん伸びていきます。そしてそのつるにたくさんの花をつけるのでとても賑やかになります。
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ジャックマニー系のハーグレイ・ハイブリッドの開花

力強くグングン伸びる、それがジャックマニー系クレマチス、ハーグレイ・ハイブリッドの特長です。その先につけた一番花は手のひらサイズの大きな花が上を向いて咲くので、誘引を間違えると花が見えないと言う事が起こります。そんなハーグレイ・ハイブリッドが上を向いて開花しました(笑)。
栽培記録

壁面のつるバラの移動

我が家のメインスペースである玄関脇の壁面に誘引していたバラ達を別の場所に移動しました。 外壁塗装でバラを強制移動 我が家は築25年で初めて外壁塗装をする予定で昨年契約したのですが、なんと5月の下旬と言うバラの一番見ごろの時期にな...
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ムーンビームの花が株を覆いつくしました

フォステリー系クレマチスのムーンビームが咲きました。この一年でたくさんのつるが伸び思っていたよりも大きくなったのですが、薄いクリーム色の小さな星形の花で株が覆いつくされました。
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